日々のたんなる記録とか


by gilarmin
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十二月二十六日

起きて飯喰ってまず図書館へ。年末のため今日までしかやってなく、昨日も行ったがぎりぎりの冊数まで借りようと思いいざ行ったら10冊まで借りれるということが判明して、バッグがパンパンになるまで本借りてきました。もう自分の物語にうんざりして希望をもてなくなって他の物語に逃げようと本を借りてたillであった昨日と違い、単純に年末年始読みふけろうかな、っつうことで。あ、CDもいっぱい借りましたね。いいですね、無料は。

研究室へ。先輩にTexについて質問。

四時半頃に飯を喰い始めて五時に今宵ともに命を預けあう戦士たちと合流、いざ出陣。やってまいりました、ピュアネスフットサル土浦。五チームによる総当りのフットサル対抗試合。主催者のブラゼンチン(以下ブラチン)、レタドール(以下レタ)、ボンボクラ(以下ビブス、ユニを着てなかったんで)、そしてボアソルチ(以下ボア)。いずれのチームも我々以外は県リーグに所属。ボアのみ一部でぶいぶい言わせてます。他は二部で。個人的に言うとこの試合群はちょいと不安でした。水、木の体育館練習をさぼって、もとい、行ってなかったんで先週の日曜のmix以来の運動。しかもめちゃくちゃな生活してたんで身体が動くか不安だし直前情報だと人数少ないっぽいし。でもけっこう来ましたね、人は。んで六時十五分からの一発目ということで体育館に入って荷物置いてすぐにアップ。初戦はビブスチーム。事前情報では今日来るチームの中では、県リーグの試合結果から推測したとこ、一番弱いのでは?ということ。いざやってみると確かにテクニックはうまかったですね、ただうちら的にはもっとガンガンしかけてこられるほうが嫌なんでこの程度なら、ということであまり恐怖は感じず。半田さんの落としを安部さんが決めてくれて我らがイリーガル先制!一度追いつかれるも二年の鈴木が決めてくれて勝ちました、はい。二戦目。VSブラチン。負けました。スコアは覚えてないんで気になる人はイリーガル公式サイトにて確認を。内容は全然、完敗というわけではないけどやっぱうまいですね。フットサルやってる、って感じのうまさ。俺自身はパスが通らずにカットされる場面が多かったような。三発目のボア戦は、これも負けたけど一番悔しかったかな。俺がでてないときに点をぽん、ぽん、っと二点決められて。こちらもチャンスが全くなかったわけでなくて、惜しかったのになぁ。俺が今日は来ると予想してたうまい人がいなかったからもしれないし、昼にも試合をやって疲れてたからかもしれないけど、以前の練習試合のときよりもいい試合ができてたと思う。またやりたいな、こことは。そんで最終戦、レタとの対決は、・・・これも負けたんだけどあんまうちらがよくなかったかな。確実に向こうのほうが的確にちょい浮かしのパスでどんどんピヴォに当てて攻める、という攻めの形ができてたし。

以下総括。個人的に考えたところ、ブラチン、レタとそんなに差は感じはしなかったが全体的な総合力と言う点では負けてるように感じた。いや、負けてるというものでもないような気がするが、それなりにうまいっす。ここを頭一つ抜けてたボアに早く近づき、追い抜いて行く日を夢みて頑張っていきたいですね。卒論と平行して。

図書館から借りたアルバムその壱
 空気公団 「融」
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by gilarmin | 2004-12-27 03:44 | 日記