日々のたんなる記録とか


by gilarmin
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一月十九日

朝、近所に母親とともにお墓参り。その後、十二時から四時まで夜に寝なかったので寝る。起きてから研究室へ。夜十一時帰宅。一日の流れが早い。

書くことがないので昨日の和訳を。



Luv(sic) pt.2

愛しい人よ、どこから始めようか
ここにあなたを見つけることができた、言葉を失うほどの幸せ
毎朝、僕は空虚な夜から目を覚まし
まだ昔の痛みが頭から離れないことも
しばらく話していなかったけど、世界は変わってしまったね
最近はよく、曜日さえ忘れてしまう
毎日、気ままに生きているんだ
誰も傷ついてないし、僕も怒ってないよ
だから話そうよ、元気にやっていますか?
地球のこっち側では、たぶん昔よりお互いを分かり合えるよ
計画できない必然のように、素直になる時が来た
君の笑顔に代わるものは存在しない
僕の詩の鍋は甘酸っぱいけど
想像以上に美味しいかもよ!
僕の中の神があなたの中の悪魔を見つけてしまった
あなたに出会った時、自分をとことん壊してしまいたかった
偶然にも、川辺で会話をし、誕生を祝った
率直に伝えた言葉は、信頼の種となり
太陽の元で伸びることが約束されている
天から与えられた良き仕事が机の上に山積みに
困難は人生の有り難味を増すためにあるんだ!

セラヴィ、と言うように愛は、はっきりと
すべての歌に続きがある
名前以外の全ては移り行く、昔のように新鮮に、毎日を生きるんだ
すべての夢に続きがある
全ては移り行く、前に進もう、昔のように新鮮に

共に歩めど、何処に行くのか
神様、私達を見守り続けてください
光が核となる宇宙から、 暗黒や負の要素で満ちたこの世界へ
僕がこの殻を抜けるときには、天に昇って行きたい
母なる地球へとの結びつきは、僕の心を休める
真心が、僕の霊を生かしてくれる
想像力はタダで幸せを呼び、瞬きをすれば与えられよう
勝利は、鳩が持ち帰るオリーブの葉のような小包
空から、愛の詩が降りてくる
あなたにも予想できたように
でも、僕は完璧な人間ではなく、罪で溢れている
僕の中の悪魔が君の中の神を見つけてしまった
何故ならあなたは元気という言葉そのものだ!
見て、そこにある雲が雨を降らし、川に流れて海をつくる
僕は起源の言葉の信者であり、古の後継者
(科学+芸術) x 信仰 ÷民族の数
僕が何を考えているかというと
沈みかけた船から、子供たちを救う方法
だから僕は歌う、決まり文句の口パクでなく
戦車やミサイル、銃を持った不良政治家共に対抗する
人類の家族の中では、色々な立場があるけど
ひとつになることの力を理解する時がようやく来た
すべての法則は太陽の下で等しい、そうありますように!

音楽を信じれば、詩は心を癒す
病んでいるあなたを放っては置かない
ビートとメロディーがレシピ
あなたの心が、僕を高めてくれる

亡くなった魂よ、安らかに眠ってください

世界のヒップホップよ平和に

 
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by gilarmin | 2005-01-20 03:39 | 日記