日々のたんなる記録とか


by gilarmin
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一月三十日


本日は我が大学において、我がフットサルサークル主催の四チーム対抗戦が行われました。参加チームは、茨城県リーグ所属のRETADOR、うちと同じ大学の69ers、スポーツ愛好会、そして、我がTFCイリーガル。

俺は試合に出ることはなく(ここ最近の卒論没頭のための超運動不足や慢性的な疲労のため)、見学のみでした。その見学においても、朝まで卒論執筆をやっていたのでまたもや寝坊。ついた頃にはうちのチーム、イリーガルの試合はすでに一試合消化済みでした。

試合に関しては、若いメンツが多かったがそれなりにできてたと思う。ただ、個人的に思ったことはどのチームもどこかしら「本気度」が欠けてたような印象を受けた。試合を淡々とこなす、という感じ。もちろん、レタなんかは相変わらずうまかったけど、実際はもっともっとうまかったような気がする。そんなに完敗だぁ~と思うほどではないにしてもさ。なんでだろう?運営側の盛り上げ方が足りなかったとかかな?

サークルの皆と会うのは久しぶりだったんで楽しかったです。この一ヶ月断ち切れてたフットサルに直に触れると、めちゃくちゃやりたくなってきちまってしまいました。
なんだかんだ言って、卒論がある、と言っても物理的に時間が完全に制御されているわけではないので、暇なんか作ればあったし。実際東京に二回遊びに行ったりで(ばたばたとしてたけど)忙しいわけではなく、フットサルもやれる状況にはあったが、何故だろう、「今月は卒論に集中すべきだから中途半端にフットサルに対応するな!」という意識が働き敬遠してました。他のことなら片手間にやってたのに。

まあ今日、改めて自分がフットサルが大好きで、早く晴れ晴れとした気持ちで球っころを蹴りたいなー、と他のチームメイトが一生懸命に試合をやってるのをみて思いました。また、この一ヶ月、フットサル、県リーグ、サークル活動について考えてたこともちゃんとまとめあげて、口頭でなく、形に残るものとしたいので順々に書いていこうと考えましたね。

深夜、何故CDを持ってないのに熱唱できるのだ?と不思議に思いながら聞いた音楽
 福山雅治 「 "Dear" MAGNUM COLLECTION 1999 」
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by gilarmin | 2005-01-31 15:20 | 日記