日々のたんなる記録とか


by gilarmin
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あー

どのくらい記憶に残っているかのテストですね、もはや。


3月20日
日本の首都に上陸した日。
昼過ぎにだらだらと到着。
だいぶウェストな地域なので、電車に揺られた時間は長かった。

引越し荷物の中の物干し竿が、ひん曲がっていたのはビツクリ。
その様子を泣きそうな顔で必死に誤っている引越し業者の人にもビツクリ。

適当に荷物を部屋(6畳)にぶち込んで、深夜のイベントに備えて夕方からちょっと仮眠。

そう、中学の友達が渋谷でタイコをたたくということで行って来ました、ファンクのイベント。初めてのファンクオンリーのイベントは中々楽しく、しかも踊っている人たちのダンスのレベルの高さに新鮮さを覚えて、二倍に楽しかったです。

肝心のタイコたたきの方のプレイもよかった。
いいもんですね。

ただ、朝までにその場にとどまることは結構厳しかったので、ファミレスで同行したY中と始発を待つことに。

こんな感じの東京初生活日。


3月21日
帰宅して即刻眠りの中へ。
夕方に起きる。もはやダンボールの山など目に入らない。

新生活の拠点となる寮の付近を探索。本屋で雑誌と書籍を買う。
沖野修也の本は面白かった。

寮の風呂も気持ちよかった。これから快適な生活が送れそうな予感。


3月22日
魔都・新宿で高校の友達Hやしと大学の友達S田と遊ぶ。
この組み合わせは大学3年の時に広島までヒッチハイクで行ったときの、大阪におけるパーティー編成。

S田が少々遅れたため、新宿のディスクユニオンのオルタナティヴ館でいろいろ視聴。
合流した後、社会人S田にタヒチカレーをおごってもらう。昼飯。ごちそうさま。

長時間の滞在の後、多忙のS田と別れ、Hやしと高島屋でいろんなものを物色。
そしてアキバへ。電気タウンでも物色の続き。

夜飯はHやしが、俺の就職のお祝いとして高めのステーキをごちそうしてくれた。ゴチ。

んで明日の卒業式のために実家に帰る。

あー、素敵な日だった。


3月23日
卒業式。
それ以上でも、それ以下でもない日。

祝福してくれた人も、くれなかった人もありがとう。



…まずはここまで。続きはまた明日にでも。

BGM
安藤裕子 「TEXAS」
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by gilarmin | 2007-04-04 00:39 | 日記