日々のたんなる記録とか


by gilarmin
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<   2005年 06月 ( 20 )   > この月の画像一覧

フットサルの関東リーグ、第一節のビデオ配信がいつの間にか始まってますね。

今期から有料になるとのことですが、開幕戦だけは無料で見れます。今のところは茨城が誇るSALVATORE SOLA対府中Athleticの試合のみ。順次公開予定なんで、他の試合は気長に待ちましょう。

コチラで観れます
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by gilarmin | 2005-06-30 15:45

ファイブミニ

いやー下の絵、後で見てみるとすんげぇこっぱずかしいね。
なんなんだろうね、幽々白書って時々恥ずかしい場面とかあるのはさ。

気を取り直して。

ファイブミニが超呑みてぇ!


言いたかったのはこれだけ。
以上。
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by gilarmin | 2005-06-30 04:53

六月二十六日の試合とか

六月二十六日の日曜日。
世界情勢とは全く関係なくひっそりと、一部の関係者の中では情熱の限りを尽くした思いを胸に行われた茨城県フットサル二部リーグ第二節。

結果から簡単に言うと、我がチームの初勝利でした。7-4。乱打戦をものにしました。

スコアから試合内容が伺えないのがフットサルの特徴。
今回みたいなスコアでも全然楽勝ではなかったです。
確かに惜しいシュートなど、チャンスはうちのほうが多かったが。

勝利と言っても素直に喜べるような試合内容ではなかったな、というのが試合中、試合直後の率直な感想。

(1)まず、相手チームは五人ぎりぎりだった。
それに比べてこちらは十二人。

あの日はべらぼうに暑い日、しかも熱がこもりサウナ状態になってる体育館での試合。人数が少ないのは明らかに不利。

それなのに体力に勝るはずの我がチームはそれを生かした戦い方ができず、有利な状況を生かせなかった。

しかし、試合を決めたのはただでさえ少ない人数なのに向こうのチームのエースが退場して、四人になってから。(あ、この人、経歴を調べたら元水戸ホーリーホックでした)
そこからはさすがにその状況をうまく生かして、チャンスを多くつくることはできた。
退場するまでは同点であり、そこから三点追加点を奪うことができ勝ち越した格好。まあ、退場しなくても展開的、流れ的には勝ててたとは思うが。というか思いたい。


(2)パスも全然まわせなかった。リズムよく、また緩急をつけてまわすことができずに、いつもの練習どおりにできなかった。

やはり皆メンタルな部分が弱く、力が発揮できないのだろうか?



今回の試合からビデオカメラを導入してみた。以上のような感想を試合直後には考えていたのだが、ビデオを見ると思ったよりも内容が悪くなかったのではないか、と思い直した。

いけなかったのが、シュートを多く打ってるのにそれがポストに当たったりバーに当たったりで、点を決められずに自分たちでリズムや雰囲気を悪くして、ネガティブな気分がチームに蔓延してしまったせいだと思う。

いけない性格です。直していきましょう。特に俺。すぐにふてくされる悪い癖、即刻やめましょう。



次回の八月の試合に向けて、この二ヶ月何をするのかが重要になってくると思います。
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試合の後の祝勝会の後の、後輩の家で明け方まで語った有益なディスカッション。
祝勝会では馬鹿話しかしなかったので、このときの話は今後のことを思うと非常にためになりました。これからどういった練習をやっていくか、とかさ。
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by gilarmin | 2005-06-30 02:40 | 日記

六月二十三日

最近、「もえる」という単語を漢字変換させようとすると、必ず最初に「萌える」と出てきてしまうほど「萌え」を連発してるです、はい。

本日はニュースネタで。

まずは、これ

う~ん、京都にいた輩が大出世ですね。

んで次はサッカーの次ということでフットサルネタ。おとといのニュースだけどこれこれ

「恩返し」や「信頼」などあまり普段は口にすることのない素敵な言葉を使ったグレ、がんばってもらいたいですよ。

あ、あと最後に。
明日からこの作品のレンタルが開始。”青い車”

俺が映画館で観たときは、終わった後すごーくディープな気分になりました。一緒に観た友達とそのまま上映後の午後十時くらいから朝までずっとドープな音楽を聴きながらディープ&ドープ状態でした。

ま、このときはあまり良い精神を持ち合わせてなかったので。いい映画ですよ。機会があればぜひ観てみるとよいでしょう。

BGM
 rei harakami 「 lust 」
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by gilarmin | 2005-06-23 20:16 | 日記
あー畜生引き分けか!!!
すんげぇ面白い試合だったけど決勝トーナメントは逃したか!!!
残念!無念!

悔しいな悔しいな、でも冷静に考えるとブラジルに引き分けたのはすごいことなのかな。ガチンコ勝負だったのに。

考えてみるとすげぇな、日本は。
一昔前は、相手がブラジルだと今日は何点とられるのかなー今日は得点することができるのかなーなんてことばっかり試合前考えてたはずなのにさ。
それなのに今回は、試合前からなんか頑張れば勝てそうな雰囲気があったし、なにより実際勝てはしなかったけどW杯王者を追い詰めることができたし。

選手で見ると、ほんっっっっとに中田英寿はすごいですね!
守備のうまさ、攻撃の狙いどころのセンス、その存在感!どれをとっても一級品じゃん。
次のW杯で最後っぽいこと言ってたらしいから(また得意のマスコミのガセネタで本人は否定するかもしれないけど)、さんさんと輝ける成績を本大会で残し、歴史に「日本」という名を刻み込んで欲しいですね、ヒデ隊長の指揮の下!

もう一人のキープレイヤー兼この試合でも二得点全てに絡んだ、中村さん。
う~ん中村俊輔ちょい否定派(満男肯定派)だったけど、こりゃわかんなくなってきたぞ!
あいかわらず、「ちょっとためすぎだよ~!」と思う場面はありますけれども、やっぱこいつうめぇ。たまんねぇ。

比較対象のオガサ。
今日は当たりの日ではなかったですね。う~ん。
他の鹿島勢も、柳沢は後半は消えてたような気がしたし、中田浩二もなんかよく評価できねぇや。
え?鈴木?いたっけ?冗談でしょう。

満男は海外に行くとか言ってるけど、もし無理だったとしたら一回鹿島を脱出してゼロから出発するのもアリだったんだけどね~まあもう本番から一年をきったから新しい環境に飛び込まないほうがよいと思うけど。

カジがびっくり、どっきりのこの大会一番のサプライズかな。
あんなに一対一を仕掛けて、センタリングをあげるところまでいくなんてさ。
前半は攻撃に頑張って、シュートもガンガン撃ってたし。
あの開始早々のやつは、新ルールのせいですな。
新しい風に餌食になってしまったか。あそこで決めてたら彼の人生が大きく動いたかもしれないのになぁ。
後半は守備をがんばってましたねぇ。えらいですよ。
あーしかしジーコの兄者のエドゥの修行が今ごろ効いてきたのかな?うれしい大誤算ですよ。
この状態をずっと維持してもらいたい。本気でそう思いました。
右サイドをこやつに託すか、と。

左の黒いのは、向こうの国籍をもってますよね、あちらの国で出られたらどうでしょうか。

大黒はあんなにオーラが出てない顔だったのに、最近は顔を覚えてしまいましたね、時間がかかったけど。
でもシュート精度高ぇよ、まさに「点取り屋」の名にふさわしい!そう、まるで南葛中の来生くんだ!

ジーコの采配もとてもよかったですね。
前半で満男は今日は駄目かな、とも思ったし、タマちゃんも違うなーと思ったし。
タマちゃんはとりあえずJリーグで調子を上げてからまた帰ってきて欲しいです。

交代かぁ、個人的には中田浩二ではなく稲本が見たかったかな。

次の代表の試合には是非、大久保と松井と水野と家永を呼んで欲しいです。
黒い、足がギッチョの人は戸籍抹消で。

あー言いたいことはたくさんあるなー!
この試合でだいぶ自分にもインスパイアされるものがあって、今度の日曜の試合に向けても萌える、否、燃えたぎる熱いものがこの胸の中に感じられるし!!

結論。中沢がいれば勝ってました!
そして、やっぱサッカー日本代表の試合は海外で、しかも真剣勝負のものは格段に面白い!!!!!!!
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by gilarmin | 2005-06-23 06:04

六月二十二日

やっとこさ、最低最悪最凶のバイオリズム期間が終焉を迎えた気配です。
問題はまだあるけど。

今日はフットサルの練習。豊里体育館に三人の勇敢なる戦士たち(茨城出身と岐阜出身二名)を引き連れて、向かいました。
着いて数分後、もうひとりの戦士(埼玉県出身)がやってまいりました。
人数少ないのはやっぱりあれだよな、テスト期間近いし、突然の練習の決定だったし、場所遠いし…
決して俺の提案だったから少ないわけじゃないことを祈ってます。

そんな少ない人数、そんなに長くない持ち合わせの時間、だけれども最大限に有効に使ってやろう!と基礎的な練習を終始行ってました。少ない人数だったから、おのおのの意見も簡単に口にすることができて、とても有意義だったと思います。

五時から七時の間行い、帰る準備をしようかな、と思い、次の団体さんたちもフットサルだったので、片付けはいらないのかな?と軽くトークしてみたら、一緒に試合でもやりませんか?とのとても素敵な提案をされるではないですか。ウィ、と紳士っぽく答えて、結局そっから一回の休憩だけを挟んで、ぶっとおしで九時まで試合をやってました。疲れましたね、少々手を抜きましたけど。

チームとしては結構珍しい編成で試合を行ったので、若干やりづらい面もありましたが、だからこそ、得るものもあり、面白かったです。

んで、家に帰ってきて、後輩の湘南ベルマーレな男から、先日行われたサッカーの試合、VSギリシャのビデオを今日のお昼に借りていたので、それを前半だけ見る。

なるほど、得点チャンスはたくさんあったと言えばあったんだな。

で、明日までに仕上げなけりゃならん線形代数の採点を終わらせ、あと数分後に行われるブラジルとの一戦に備えてスタンバってる今現在です。

名言の宝庫
 THA BLUE HERB 「 BOSSIZM & 時代は変わる (only for the mind strong track53 Live version) 」
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by gilarmin | 2005-06-23 03:15 | 日記

六月二十一日

若干鬱状態でありながらも、今宵は素敵な一日でした。

大学を終え、自動車で駅まで行き、常磐線にゆらりゆられ、着いた先は原宿。
歩いて代々木公園へ。左手には、先月フットサル日本代表の試合を観戦した場所、代々木第一体育館の勇姿がちらりと見えました。

なぜこんな平日の夕方にそんな場所へ?

実は本日は夏至、そして「100万人のキャンドルナイト」の一環で行われた、GeshiFes2005というイベントがあったのです。

その音楽イベントには、ワタクシの師匠(勝手に妄想中)のshing02氏が出演される!しかも無料!タダかよ!ってな感じでイベントが行われることが発覚してすぐに行くことを決意して、この日を今か今かと待っていたのでした。

友達と待ち合わせして、俺が着いてすぐにとりあえず飯を喰うか、ということになり、数多く存在する屋台の中から「タイラーメン」をチョイスして、ゲット。六百円という少々高値でしたが、とてもおいしゅうございました。四年前に苗場でのフジロックフェスの時に喰ったタイラーメンよりこっちのほうが段違いにおいしゅうございましたよ。

そんなこんなでタイラーメンを喰ったりなんなりしてるときに代々木公園野外ステージにshing02氏が登場!

かっこE!

こういうときに使用するために、人類は「萌え」という言葉を手に入れたのだろうか?いや、たぶん違うだろう。

とまあどーでもいいことはさておき、ライヴ一発目の曲。
なんと本日のイベント名のキャンドル・ナイトにかけて、

キャンドル・ライトが
ガラスのピアスに反射けて滲む


の「キャンドル」だけをレコードでこすって、サンプリング!スクラッチ!

は!?
これってチェッカーズの「ジュリアに傷心」じゃないか!

曲が流れ出し、shing02氏ものりのりで振り付けありで情熱的に歌っちゃうし!(少しだけど)

…気を取り直して、ライヴがちゃんと始まりました。

新曲を聴きました。綺麗な言の葉でした。題名は「殴雨」と書いて「なぐさめ」と呼ぶそうです。
全く持って、新アルバムが待ち遠しくなりましたよ、ほんと。

また、圧巻だったのが、アニメ「サムライチャンプルー」のOPテーマだった「 Battle Cry 」から、俺の大好きな「 Luv(sic) 」~「 Luv(sic)part2 」の美しいつなぎ連なり重ね合わせ!オーディエンスもウハウハでしたね~。

ライヴの時間自体はそんなに長くはなかったんだけど、ひじょ~~に楽しかったです!
帰りの常磐線は尋常じゃないくらい体力を根こそぎ奪われましたが。

そうそう、今度の七月一日、我らが茨城県つくば市の隣の市である土浦市のハコにshing02が来ちゃうらしいです!

行くっきゃないっしょ!


あ、木村カエラ嬢のブログにもキャンドル・ナイトについて書いてありますね~


電車内でのベストmp3・BGM
 BUDDHA BRAND 「 DON'T TEST DA MASTER feat.NIPPS,LUNCH TIME SPEAX 」
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by gilarmin | 2005-06-23 02:55 | 日記

六月二十日

一人になった時の情緒不安定さが尋常じゃなくなってきた!やばいぞ~!

そんなこんなで糞つまらねー線形代数の採点中も、一人で「こいつは馬鹿かぁ!?」とかぶつぶつ言いながらやって、それと友達との自主ゼミを終了させたらとっとと帰りました、家に。

リラックス!と自分に言い続けても無駄な抵抗なので、外部刺激に頼ることに。

sakusaku」という番組に託す。

成功!

今日一日を通して、心から笑うことが出来た瞬間でした。よかったよかった。sakusakuは偉大だー。

ここでsakusakuについて説明しよう!
また、なぜ精神の安定を手に入れることができたのかも考察してみよう!

(1)木村カエラが出てる。
(2)番組中に流れるBGMが一昔前のファミコン/ディスクシステムの音源。
(3)会話のネタがガンダムからジブリと幅広く、ゆるいトークが多い。特にガンダムネタが。

こんな感じでしょうか。それでは一つ一つ見ていきましょう。

(1)これは重要なポイントですね。最重要な項目です。もはや語る必要のないほど。

(2)あのチープでディープな音が現代に復活!ということで最初聴いたときは涙がちょちょぎれました。

(3)ミノフスキー粒子などの重要キーワードが随所に出現し、カエラ嬢も番組の相方(ジゴロウ)とのトークにおいて

ジゴロウ:「パーフェクトジオングって知ってる?」
カエラ:「ああ、足の付いてるやつね」

ととっても素敵なトークをするような番組!

まさにチルアウトできるテレビ番組ですね。最高。
これがなかったらどうなってたことやら。

BGM
 V.A. - Rephlex - The Braindance Coincidence
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by gilarmin | 2005-06-23 02:23 | 日記

六月十九日

精神状態の乱れかただの睡眠不足なんか、なんだかよくわからんけど最近慢性的な吐き気に襲われております。さしあたって今直面してる問題をとっとと解決しなきゃならんなぁーと思う今日この頃。

今日はフットサルの練習試合でした。取手。相手は昔大会で剣を交えたことのある、大学生チーム。茎崎の人ということで、つくば在住歴が抜群のワタクシが少しトークしたところ、やはり共通の話題は軽くゲットできました。

やっぱり、俺らの代の竹園高校サッカー部レギュラー、左サイドの貴公子をご存知でしたね。

試合の反省なんかは、試合の途中で簡単にだけど思ったことをすぐに他のみんなに伝えていたからあえてここで書くことはないのかな。

かわりにちょっと総評を。

振り返ってみると、前に対戦した時よりも相手に恐怖感を全く感じなかったですね。
むしろ「てぬるいわー」と思うほど。

ガンガンピヴォにボール当てれたし、当てた後も余裕を持ってピヴォはプレーできてたような気はした。ただ、そういう状況にまだ慣れてないのかよくわからんけど、みすみすチャンスを捨ててたような気はした。つまり、自滅するタイプのミスを。

まあたんなる慣れだと思うから大丈夫だとは思うけど。

さあ、今度の県リーグの相手はどの程度の強さかな?
高校生ということで年下だから絶対に負けたくないな~。

頑張りましょー、俺と他のチームメイトさん!

取手までの道中のBGM
 木村カエラ 「KAELA」
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by gilarmin | 2005-06-22 01:34 | 日記

六月十八日

体重五十三キロ、平常時の体脂肪率 14%で、運動後の体脂肪率が11%の意外と体脂肪率が高くてショックだった者です。もっとボクサー系の身体になりてぇ。


昨日が午前三時くらいまで呑んで、その影響プラス最近感じる心身の疲れのダブル効果で起きたのが十二時。

そっから恒例のフットサルサークル。
楽しかったけど、今日は思っとったより日差しがきつくて暑かったなぁ。

いつもは午後六時くらい、というか暗くなるまでやるんだけど、本日は去年までいた研究室の仲間が会うことになっていたので、早めにあがりました。

この仲間、大学四年生で卒業して女性のくせに(偏見?)某理系有名企業に就職。
ただ今福島で工場研修とか。んでその福島のお土産をもってきてくれるということで、久々の再会。

ボーナスの話とか聞いてすげぇうらやましくなりましたよ。

前々から一方的に約束させてたとおり、一回は酒をおごってくることをしつこいほど確認をしつつ、別れました。

そして本日のハイライト、タブラ&シタールの演奏会!
六時の電車に文字通り飛び乗って、いざ御徒町へ!!
二人の友と合流して、お店へ向かいました。

そこで友の一人であるミュージシャン志望の友達が創った曲を聴かせてもらいました。
その人から教わった俺の好きなヒップホップグループ「降神(おりがみ)」のMCであるナノルナモナイのソロアルバムに楽曲を提供したらしく、とんでもなく素晴らしいトラックでありました。

アルバムのイントロが終わってすぐの二曲目に収録されてるとからしく、そんな核のポジションの曲に抜擢されてるなんて超すげぇと思いました。

素人耳のくせに勝手に文句を言ってみたりなんかしちゃったんですけど、キックの音がもう少し柔らかいほうがよかったかも。でもでも素晴らしい曲なんで、七月七日の七夕の日に発売するそのアルバムに超期待!

ここがその降神のサイトです。


閑話休題。

さあさあ、タブラン・シタール!!

さいこー。狭いスペースでゆったりできなかったということは少し不満があったけど(涅槃ポーズで味わいたかった)音的には気持ちよかったです。
雰囲気も、民族楽器は生で聴くのに限る!って意味で少人数でアットホームな環境であったので、そこは◎でしたね。

民族楽器、もっともっと聴こうっと。
次のターゲットは、絶対、ガムランだな!

あーしかしその店で売ってた綺麗な首飾りをやっぱり買っておけばよかったかなぁ、でも高かったしなぁ、でもなぁ…。
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by gilarmin | 2005-06-22 01:23 | 日記